塚田 優

塚田 優つかだ ゆたか

1988年生まれ。視覚文化研究。2014年、『美術手帖』第15回芸術評論募集に「キャラクターを、見ている。」が次席入選。美術、イラストレーション、アニメーションを中心に各種媒体に寄稿を行う。論文に、「雑誌におけるイラストレーションの定着とその特徴についてー1960年代の言説を中心に」(『多摩美術研究』第10号、2021年)など、共著に『グラフィックデザイン・ブックガイド』(グラフィック社、2022年)などがある。